近視矯正手術の後遺症2

レーシックの失敗による後遺症

色々な病院を回りましたが、特に問題は無く途方に暮れていました。

眼科に大学病院の紹介状を貰って、診察にいきましたが、全く問題はないといわれる始末。

そこでは、保護コンタクトや涙点プラグを試しましたが、全く眼の痛みは消えません。

こうなると、眼をつぶっているしかありません。
でも、眼をつぶっていても何も出来ないため眼の大切さを改めて強烈に実感しました。

レーシックをやって、本当に快適な目だったのに、まさか1年たってこんなことになるとは想像も出来ません。

あるクリニックでは、左目が過矯正気味であり、右目が視力が落ちている。
しかし、フラップはきれいですし、特に問題は無いのではないか、たた、レーシック手術は神経を切断するので、完全に再生されることはないので、ドライアイが多少無かれ残ることがあるといわれました。

レーシックを受けた眼科に行ってもすでに廃業したため所在もつかめず、カルテも貰えない現状でした。

執筆者:K

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posted by lasiknanmin at 2012年09月02日10:59 | Comment(0) | レーシックの体験談3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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