近視矯正手術の後遺症3

レーシックの失敗による後遺症

色々な眼科を訪問しましたが、一つだけ再手術をしないかと進めてくれるクリニックがありました。

そこでは、新規の患者さんしか受け付けていないようでしたが、熱心な医師が話を聞いてくれて、再手術を受けることになりました。

手術は、左目の視力を落として、右目の視力を近視矯正手術をすることになりました。
正直いって、これでドライアイが良くなるのか左右の見え方のバランスが良くなるのか、頭痛やめまいは良くなるのかは分かりませんでしたが、医師を信じて受けることに。

手術は、フラップをめくるのは良くないので、PRKというそのままレーザーを当てる手術です。

手術は、本当にこれが最後と思い、命がけで受けました。
結果は、見事に1.0の左右の視力。

執筆者:K

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posted by lasiknanmin at 2012年09月03日11:16 | Comment(0) | レーシックの体験談3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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