レーシック難民の失敗、体験談ブログ

レーシック難民の失敗、体験談ブログ

ブログでは、レーシックの体験談を掲載しています。

レーシックは、視力を回復する人気のある手術です。
しかし、一方で後遺症に苦しんでいる人がいるのも事実です。

成功すれば、バラ色。しかし、失敗すると大変なことになるので、レーシックについてよく考えていただければと思います。

レーシックのメリット

・視力はレーシックを受ければ、確実に上がる。

・レーザーで視力補正が±0Dになって、1.2見えれば快適。

・殆どの人は成功しているのは事実。

デメリット

・レーザーで視力補正が+に傾くと、視力は2.0以上になり、見えすぎてしまう。いわゆる過矯正。

・過矯正になると、眼精疲労がとてつもなく現れてパソコン作業ができなくなる。

・ドライアイは半年ほど続くが完全に神経は元には戻らないため、人によってはドライアイが生涯続く。

・視力は、徐々に落ちていく。新たな近視化とは、視軸が伸びるとか、屈折性近視によるものと、一般的には知られているが、本当は、削った角膜が軽度に前に出てくることにより視力が落ちる人が大多数であり、医学者間では常識であるが、一般には知られていない。
ちなみに、軽度に前に出るとは正常であり、誰にでも起こる。

その他、様々なデメリットがあり、翌々考えるとハロ・グレア程度は、見せかけの後遺症であり、その奥にはトンでもない後遺症があることも忘れてはならない。

ブログでは、レーシックの真実や後遺症を各ページにわたって掲載しています。

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posted by lasiknanmin at 2012年08月04日13:49 | Comment(0) | レーシックの体験談1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

レーシックの後遺症10

レーシックの後遺症

レーシック後の後遺症にドライアイがある。

これは何ヵ月経とうが何年経とうが突如として発生する場合がある。

レーシックの失敗でもなければ、ごく当たり前に起こりえるデメリットととも言える。

下記の画像はレーシック後の角膜の様子です。

フラップのヒンジが見えます。

特に炎症や角膜びらんができているわけではないのですが、表面に何とも言えないヒリヒリ感のドライアイが発生することがあります。

画像は医師から言わせて見れば、特に問題はなく良好のようです。

しかし、どれだけ年月が経とうとも完全には完治することは無さそうです。

レーシック失敗

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posted by lasiknanmin at 2012年08月01日19:03 | Comment(0) | レーシックの体験談1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

レーシックの後遺症9

レーシックの後遺症

今になって、初めてレーシックをして良かったと思うようになった。いや、もうそう思うようにしている。

眼科の視力表では1.0まで視力も落ちてきている。

術後ようやく安定してきた感じだ。

+0.75Dから-0.25Dまで両方とも落ちてきた。

パソコンの使いすぎか遠視眼鏡のお陰かわからないが、+0.75Dと-0.25Dは格段に目の疲れが違う。
ようやく脳も慣れてきたのだろう。

初めからこの状態であれば本当に良かったのだが。

いずれにせよ、ドライアイジクアス点眼薬で何とかなりそうなので、このまま様子を見よう。

将来、手術して元に戻せるIPS細胞が開発されることを願う。

レーシック難民 失敗、後遺症の体験談

タグ:後遺症

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posted by lasiknanmin at 2012年07月31日22:01 | Comment(0) | レーシックの体験談1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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